バウヒュッテの昇降デスクで、座っても立っても使える机はどれなのか。
型ごとの高さの範囲を、バウヒュッテ自身が出している座り作業と立ち作業の高さの目安に当てはめると、答えは身長で分かれました。
| 使い方 | おすすめの型と合う身長 |
|---|---|
| 1台で 座りも 立ちも | スーパーゲーミングデスク BHD-1400FA(電動) 合う身長:150〜170cm |
| 1台で 座りも 立ちも | SAチルトデスク BHD-1200SAC(ガス) 合う身長:175〜180cm |
| 立つのが 中心 | スタンディングデスク BHD-700/1000H/1200H(手動) 合う身長:150〜185cm |
| 座るのが 中心 | ゲーミングデスク ゲーミングデスクHD SAゲーミングデスク 合う身長:150〜185cm (型によって155cmから) |
同じ「昇降式」でも、大半は座る高さ向けか立つ高さ向けのどちらかで、1台で両方に届く型は身長で入れ替わります。
身長185cm前後だと、この当てはめでは1台で両方に届く型がなく、近い3つの型が1〜2.5cmの差で外れていました。
型番が決まったあとの売り場は、楽天市場を先に見ておくと比べやすくなります。
楽天市場ではバウヒュッテ専門店を含む複数の店が同じ型番を出していて、配送の条件まで店ごとに並べて比べられます。
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※配送できる地域や日時指定の可否は出品ごとに違うので、注文の前に出品ページで確かめてください。
チェアコンパス編集部は、在宅ワークやオフィスチェア選びで迷う人に向けて、メーカー公式情報、正規販売店の商品ページ、公的機関の公開情報を確認しながら、価格・保証・サイズ・販売元の見方を整理しています。
この記事では、ハーマンミラー公式の保証情報と販売元の表記を確認し、広告・アフィリエイト表記については消費者庁の景品表示法関連情報、製品安全やリコール確認ではNITEや消費者庁リコール情報サイトも参照できるようにしています。
身体の不調改善を保証する目的ではなく、購入前に確認したい仕様・保証・販売条件を整理する立場で執筆しています。
バウヒュッテの昇降デスクは、大半が座る机か立つ机のどちらか
バウヒュッテ公式の比較表と各商品ページから、高さの範囲が載っている主な型を並べました。
上限と下限を見ると、大半は座る高さ向けか立つ高さ向けのどちらかで、両方にまたがる型は3つだけです。
| 型 | 型番・分けかた・高さ・昇降・公式の製品タイプ |
|---|---|
| ゲーミング デスク | BHD-1000M/1200M 座る机 高さ:59〜80cm 手動(ロックレバー) 製品タイプ:ミドル |
| ゲーミング デスクHD | BHD-1200HDM 座る机 高さ:59.5〜81cm 手動(クイックリリース) 製品タイプ:ロー/ミドル |
| SAゲーミング デスク | BHD-1200SAM 座る机 高さ:55〜80cm ガス 製品タイプ:ロー/ミドル |
| スリムデスク | BHD-1200MSLM 座る机 高さ:63.5〜85cm 手動(ロックレバー) 製品タイプ:ミドル/スタンディング(2つの型をまとめた表記) |
| スーパー ゲーミング デスク | BHD-1400FA 両方にまたがる 高さ:50〜101cm 電動 製品タイプ:ロー/ミドル/スタンディング |
| SAチルト デスク | BHD-1200SAC 両方にまたがる 高さ:68〜107cm ガス 製品タイプ:(絵師専用の昇降デスクと紹介) |
| スクール スタンディング デスク | BHD-600H 両方にまたがる 高さ:70〜108cm(キャスター付きで+5cm) 昇降:記載なし 製品タイプ:スタンディングデスク |
| スタンディング デスク | BHD-700/1000H/1200H 立つ机 高さ:75.5〜117.5cm 手動(ロックレバー) 製品タイプ:スタンディングデスク |
| スリムデスク | BHD-1200HSLM 立つ机 高さ:74.5〜117.5cm 手動(ロックレバー) 製品タイプ:ミドル/スタンディング(2つの型をまとめた表記) |
上限が80〜85cmのゲーミングデスクの系統は、公式の製品タイプでも「ロー」「ミドル」とされている座る机です。
スタンディングデスクとスリムデスクのスタンディング型は、75cm前後より下がりません。
両方にまたがるのは、電動のスーパーゲーミングデスク、ガス圧のSAチルトデスク、スクールスタンディングデスクの3つ。
スーパーゲーミングデスクは、ゲーミングデスクの比較表で製品タイプが「ロー/ミドル/スタンディング」と3つ並ぶただ1つの型です。
バウヒュッテの立ち作業のページでも「チェアでの座り姿勢はもちろん座椅子・スタンディングスタイルにも対応」と紹介されていました。
このほかに、床に座って使うロータイプ(ゲーミングローデスクの39〜48.5cm、HDのロー型の39〜49.5cm、SAのロー型の37〜50cm)もあり、公式は座椅子との併用をすすめています。
立って使えるかは、バウヒュッテの計算で出る高さと上限で決まる
バウヒュッテは、身長を入れると立ち作業の机の高さが出る計算ページを用意しています。
キーボード作業の場合は、書き仕事の高さから5cm低くするよう説明されていました。
| 身長 | 書き仕事 | キーボード作業 |
|---|---|---|
| 150cm | 91cm | 86cm |
| 155cm | 94cm | 89cm |
| 160cm | 98cm | 93cm |
| 165cm | 101cm | 96cm |
| 170cm | 104cm | 99cm |
| 175cm | 107cm | 102cm |
| 180cm | 110cm | 105cm |
| 185cm | 114cm | 109cm |
いちばん低い150cmでも、キーボード作業で86cm。
上限が80〜85cmの座る机は、この表のどの身長にも届きません。
計算ページは平均値にもとづく目安だとしたうえで、靴やスリッパ、マットを使うならその厚みを足すよう書いています。
壁の横に立って肘を90度に曲げ、手のひらの下に置いた本の高さを測る確かめ方も紹介されていました。
立つ時間を作りたいなら、まず自分の身長の値を計算ページで出し、上限がその値に届く型に絞ると早く決まります。
座って使えるかは下限で決まる
座り作業の高さの目安は、バウヒュッテがゲーミングデスクの比較表に載せています。
| 身長 | キーボード作業の高さの目安 |
|---|---|
| 150cm | 58cm |
| 155cm | 60cm |
| 160cm | 62cm |
| 165cm | 64cm |
| 170cm | 67cm |
| 175cm | 69cm |
| 180cm | 71cm |
| 185cm | 73cm |
身長185cmでも73cmなので、下限が75cm前後のスタンディングデスクは、どの身長でもこの目安より高い位置から始まります。
バウヒュッテはスタンディングデスクを「座り姿勢のデスク高にも対応」と紹介しているので、座るときは、この目安の値と下限の75.5cmを並べて考えてください。
この目安はキーボード作業の値で、バウヒュッテの座り作業の計算ツールでは、書き仕事の机はここから5cm高く出ます。
昇降デスクで後悔する理由の記事で使った「座面高+差尺」の式で出すと、同じ身長でこの表より4〜5cm高い数字です。
両方にまたがる型も含めると、下限がいちばん低いのは電動のスーパーゲーミングデスクの50cmでした。
身長別のおすすめは、座りと立ちを同時に当てはめて決める
座りの目安と立ちの計算値を、身長ごとに1人ぶんとして同時に当てはめると、1台で両方に届く型は身長で入れ替わりました。
| 身長 | 目安(座り・立ち)と1台で両方に届く型 |
|---|---|
| 150cm | 座り58cm・立ち86cm スーパーゲーミングデスク |
| 155cm | 座り60cm・立ち89cm スーパーゲーミングデスク |
| 160cm | 座り62cm・立ち93cm スーパーゲーミングデスク |
| 165cm | 座り64cm・立ち96cm スーパーゲーミングデスク |
| 170cm | 座り67cm・立ち99cm スーパーゲーミングデスク |
| 175cm | 座り69cm・立ち102cm SAチルトデスク |
| 180cm | 座り71cm・立ち105cm SAチルトデスク・スクールスタンディングデスク |
| 185cm | 座り73cm・立ち109cm なし |
身長150〜170cmなら電動のスーパーゲーミングデスク、175〜180cmならガス圧のSAチルトデスクが、1台で両方に届きます。
スーパーゲーミングデスクの上限101cmは、175cmの立ちの計算値102cmにわずかに届きませんでした。
185cmでは、SAチルトデスクの上限107cmもスクールの108cmも立ちの109cmに届かず、表の範囲に両方を満たす型がありません。
185cmで外れる幅は、SAチルトデスクが2cm、スクールが1cm、スタンディングデスクは下限が座りの目安より2.5cm高いだけでした。
書き仕事の値で見ると185cmは座り78cm・立ち114cmになり、スタンディングデスクの範囲に両方が入ります。
計算値は平均にもとづく目安なので、185cm前後や表の境目にいる人は、肘を90度にして測る方法で自分の高さを確かめてから型を決めてください。
今の机に乗せて立ち作業の高さを作る、ガス圧式の卓上スタンディングデスク(BHD-970DT)という選び方もあります。
スクールスタンディングデスクは大学受験生向けに作られた型で、幅は639mmと小さめでした。
昇降のしかたは4つ。載せるものが多いなら耐荷重と幅も見る

バウヒュッテの昇降のしかたは、手動が2つ、ガス圧と電動が1つずつの4つです。
公式は、手動に「ロックレバー式」と耐荷重を上げた「クイックリリース式」があり、より簡単に上げ下げしたい人にはワンプッシュのガス昇降式とボタン操作の電動昇降式をすすめています。
| 昇降のしかた | 主な型と耐荷重 |
|---|---|
| 手動 ロックレバー | ゲーミングデスク・スタンディングデスク・スリムデスクなど 耐荷重:40kg未満 |
| 手動 クイック リリース | ゲーミングデスクHD(ほかにパソコンラック・コックピットデスク2) 耐荷重:HDは100kg未満 |
| ガス | SAゲーミングデスク・SAチルトデスク 耐荷重:SAゲーミングは80kg未満、SAチルトは水平で80kg・傾けて40kg |
| 電動 | スーパーゲーミングデスク 耐荷重:85kg未満 |
耐荷重がいちばん大きいのは手動のHDで、電動のスーパーゲーミングデスクより上でした。
こまめに座りと立ちを切り替えるなら電動のスーパーゲーミングデスクかガス圧のSAチルトデスクで、同じガス圧でも上限80cmのSAゲーミングデスクは立つ高さに届きません。
画面の枚数から天板の幅を決めるなら、公式の目安は次のとおりです。
| 天板の幅 | 公式の目安 | 画面の枚数 |
|---|---|---|
| 140cm〜 | かなり大きめ | 2〜3枚 |
| 120cm〜 | 大きめ | 2〜3枚 |
| 100cm〜 | ふつう(自宅用でいちばん一般的) | 2枚 |
| 80cm〜 | 小さめ | 1枚、または ノートPC1台 |
揺れが気になるときに見るところ
高さを上げて使う机ほど、揺れが気になりやすくなります。
スタンディングデスク(BHD-700/1000H/1200H)には、揺れを抑える部品が公式に4つ挙げられていました。
| 部品 | 公式の説明 |
|---|---|
| クロスバー | デスクの横揺れを防止する(取り外しても使える) |
| 底板 | 脚部のグラつきを抑える |
| 背部パイプ | 天板下に通して安定性を強化する |
| アジャスター | 脚の底で水平を調整する |
組み立てたら、まずアジャスターで床との水平を合わせておくのが先です。
机そのものの重さで比べると、スタンディングデスクが14〜18.8kg、電動のスーパーゲーミングデスクは本体だけで44.55kgでした。
スタンディングデスクの奥行は450mmで、スライドの天板を引き出すと725mmまで広がる作り。
スライドの天板はBHD-1000H・1200Hが幅700×奥行300mm、BHD-700が幅440×奥行300mmで、キーボードを手前に出して画面との距離を取れます。
スタンディングデスクは上げすぎると脚が抜ける場合があると公式が注意していて、抜けたときは昇降ロックレバーを押しながら差し込めば元に戻せます。
型番が決まったら、売り場で見るところ
型番が決まったら、売り場ごとの条件を比べます。
バウヒュッテはKagg.jpでも扱われていますが、確かめた電動のスーパーゲーミングデスクは自分で組み立てる形でした。
| 見る ところ | 楽天市場 | Kagg.jp |
|---|---|---|
| 並ぶ型番 | バウヒュッテ専門店を含む複数の店が出品(「バウヒュッテ 昇降デスク」で45件) | 昇降デスクで23件 |
| 組み立て | 出品ごとの案内による | お客様組立(BHD-1400FA。天板と脚部は別梱包) |
| 配送 | 出品ごとに違う(日時指定不可・北海道と沖縄と離島に届かない出品もある) | 送料無料の表示。宅配便で時間指定なし、沖縄と一部離島へは原則届かない |
| 古い机の 回収 | 出品ごとの案内による | 商品ページに記載なし |
| 見る | 出品を見る | 一覧を見る |
手放す机がある場合の手順と重さの目安は、昇降デスクを処分する記事で整理しています。
おすすめの型ごとに、Kagg.jpの表示と、楽天市場で型番を入れて探すボタンを並べました。
型番によってはほかの売り場のほうが安いこともあったので、注文の前に同じ型番で2つの売り場を比べてください。
楽天市場にはスーパーゲーミングデスクやSAチルトデスクの天板だけ・脚部だけの出品も並ぶので、セットかどうかを商品名で確かめてください。
| おすすめの型 | 型番・Kagg.jpの価格/楽天市場で型番を探す |
|---|---|
| 1台で両方 150〜170cm | BHD-1400FA Kagg.jp:89,599円 BHD-1400FA |
| 1台で両方 175〜180cm | BHD-1200SAC Kagg.jp:購入できない表示 天板(BHD-1200SACT)の出品だけで、型番検索では脚部が出てこない |
| 立つのが中心 | BHD-1200H Kagg.jp:28,600円 BHD-1200H |
| 座るのが中心 155cm〜 | BHD-1200M Kagg.jp:29,601円 BHD-1200M |
SAチルトデスクはメーカーが脚部と天板を別々に買う形で案内していて、メーカーの商品ページからはAmazonの販売ページへ進めます。
注文から届くまでの日数や配送の細かい条件は、Kagg.jpの評判を調べた記事にまとめました。
楽天市場の出品には、代引きやキャンセルができない店や、北海道・沖縄・離島に届かない店もあったので、出品ページの注意書きまで読んでおくと確実です。
バウヒュッテの昇降デスクについてよくある質問
バウヒュッテのデスクは揺れますか?
公式はスタンディングデスクに揺れを抑える部品を4つ挙げていますが、揺れの大きさを示す数字は、スタンディングデスク・スクール・SAチルト・スーパーゲーミングの商品ページにも比較表にもありません。
組み立てたらアジャスターで水平を合わせ、重いものを載せるなら耐荷重の大きいHDも候補にして、揺れを抑える部品を確かめてください。
バウヒュッテのデスクの違いは何ですか?
大半は、上限80cm前後の座る机か、下限75cm前後の立つ机のどちらかで、両方にまたがるのはスーパーゲーミング・SAチルト・スクールの3つです。
型ごとの高さは高さの表にまとめています。
昇降デスクは電動と手動のどちらがいいですか?
こまめに座りと立ちを切り替えるなら電動のスーパーゲーミングデスクかガス圧のSAチルトデスク、高さを決めて使うなら手動で足ります。
バウヒュッテの2つの目安に当てはめると、1台で両方に届くのはスーパーゲーミングデスクが身長150〜170cm、SAチルトデスクが175〜180cmなので、身長別の表もあわせて見てください。
スタンディングデスクは座っても使えますか?
公式は座り姿勢にも対応と案内していますが、下限の75.5cmは、同じバウヒュッテのキーボード作業の座りの目安(身長185cmで73cm)より高い数字です。
書き仕事の目安はそれより5cm高く、身長180cm以上なら下限の75.5cmに届くので、座る高さの目安と並べて決めてください。
組み立ては自分でしますか?
Kagg.jpで確かめた電動のスーパーゲーミングデスクは、お客様組立で、天板と脚部が別々に届き、本体だけで44.55kgあります。
楽天市場の出品は店ごとに案内が違うので、売り場で見るところを読んでから選んでください。
まとめ:立つかどうかと身長で、おすすめの型が変わる
バウヒュッテの昇降デスクは、大半が座る机か立つ机のどちらかでした。
2つの目安に当てはめると、1台で座りと立ちの両方に届くのは、身長150〜170cmならスーパーゲーミングデスク、175〜180cmならSAチルトデスクです。
185cm前後はキーボード作業の値で両方を満たす型がありませんが、近い型は1〜2.5cmの差なので、肘の高さを測ってから決めてください。
- 大半は座る机か立つ机で、両方にまたがるのは3型
- 立つ高さはバウヒュッテの計算ページ、座る高さは比較表の目安で見る
- 1台で両方なら、150〜170cmは電動、175〜180cmはガス圧(当てはめた推定)
- 載せるものが多いなら、昇降のしかたより先に耐荷重と天板の幅を見る
迷ったら、立つかどうか、次に身長、最後に昇降のしかたと耐荷重の順で絞るのが早道です。
型番が決まれば、楽天市場でバウヒュッテ専門店を含む複数の店の出品を並べて比べられます。
\ 型番を決めてから出品を比べる /
参考にした情報
- バウヒュッテ公式「あなたにぴったりのゲーミングデスクは?<比較表&選び方>」(高さの範囲・昇降方式・耐荷重・キーボード作業の高さの目安・天板サイズの目安・2026年9月22日確認)
- バウヒュッテ公式「スタンディングデスクでの机の高さの自動計算ページ」(身長ごとの立ち作業の高さ・2026年9月22日に計算して確認)
- バウヒュッテ公式「机の高さと椅子の座面の高さの関連性」(座り作業の机の高さの計算ツール・書き仕事とキーボード作業の差・2026年9月22日確認)
- バウヒュッテ公式「スタンディングデスク BHD-700/1000H/1200H」(高さの範囲・揺れを抑える部品・スタンディングデスク比較表・2026年9月22日確認)
- バウヒュッテ公式「SAチルトデスク BHD-1200SAC」(高さの範囲・耐荷重・脚部と天板の買い方・2026年9月22日確認)
- バウヒュッテ公式「電動スーパーゲーミングデスク」・「スクールスタンディングデスク BHD-600H」(揺れ対策の記載・2026年9月22日確認)
- Kagg.jp「BHD-1400FA」(組み立て・配送・重さ・2026年9月22日確認)
- Kagg.jp「BHD-1200SAC」(天板+脚部セット・購入できない表示・2026年9月22日確認)
- Kagg.jp「バウヒュッテ 昇降デスク」一覧(取り扱い件数・各商品ページの表示価格・2026年9月22日確認)
※高さの範囲・価格・配送の条件は変わることがあります。
※注文の前に、各売り場とメーカーの最新の表示をご確認ください。
